マット・デイモンが相場の価格より安い値段♪インサイド・ジョブ

それからCDSという保険を「掛ける」という言葉の所を“bet on”「賭ける」と表現し!皮肉っているところにアメリカのジャーナリズムがもつ余裕を感じます。まだ見ていませんが、経済危機の裏側についてこれで勉強したいです。話の内容はよく知られていることですが!インタビューでの質問に答えられず!焦りや苦悩の表情を表す「主役たち」の様子が興味深いです。

3月24日 おすすめ!

2017年03月24日 ランキング上位商品↑

インサイド・ジョブ マット・デイモンインサイド・ジョブ 世界不況の知られざる真実 [ マット・デイモン ]

詳しくはこちら b y 楽 天

ただし「主役中の主役」は出ませんが。当然取材拒否です(笑)。そもそも、一次産業や二次産業より、なんの生産性もない金融関連のほうが高給という世の仕組みが、政府や大学といったホワイトカラーぐるみ。と同時に!リーマンショック以後!何も終わっておらず!何も変わっていないことに改めて気付かされます。自己利益のみ追及の詐欺師集団の話です。。海外の評判など期待をこめてのおすすめ度です。日本語吹き替えがあれば★5つにしてました。内容自体は!★5つです。リーマンショックを演出した「主役たち」が次々と登場します。